脳ヘルスコンサルタント

脳の健康が、人生の全てを整える。
施術歴22年・2万人の臨床 雲龍萬歳

天性を読み取る、脳読®。
不自然、不快、不運、良縁などの謎を紐解く、よろず相談。

何年も、変わらないお困りごと。
病院を3つ、4つと変えても、同じ「異常なし」を繰り返された。
薬を変えても、一時しのぎにしかならなかった。

それは、気のせいではありません。
脳が、ずっとサインを出し続けていただけです。

そのサインが、二つのアラートとなって現れる。
エマージェンシーアラート――危険だから、踏み込むな。
リルートアラート――道が、外れている。

危険を回避できなかったり、道をリルートできなかったりすると、脳の過緊張が起きる。
過緊張が、誤作動を起こし、現象や症状として現れる。
これが、不自然の仕組みだ。

人は、誰もが本来の力と道を持っている。
それは、生まれる前から、すでに宿っているものだ。

人の輪郭は、天性から創る。
「ス(ありのまま)」の型は、天性そのもの。

脳が乱れれば、人生は乱れる。
脳が整えば、人生は整う。

脳を整えないのに、
なにひとつ整わない。

脳の健康が、人生の全てを変える。

【NEWS】
令和8年2月20日
高市早苗首相、施政方針演説にて
「攻めの予防医療」
による健康寿命の延伸を国家政策の柱として明言。

この国も、ようやく「予防」の方を向いた。

半世紀前、アメリカは既にこの道を歩き始めていた。
1971年、ニクソン大統領が国家の方針を変えた。
「病気になってから対処する」から「病気になる前に防ぐ」へ。

がんとの戦いに予算を投じ、予防を、国の医療制度に組み込んだ。
オバマ政権、トランプ政権と引き継がれ、半世紀にわたり、
アメリカは「予防」を国家の柱に据えてきた。


そして日本は、今。

令和8年6月25日
自民党政務調査会、「攻めの予防医療」提言を
高市首相へ正式に手交。

世界が半世紀かけて歩んだ道を、
日本は、今ようやく歩き始めたばかりだ。
だが、方針が変わっただけだ。
国民の認識は、まだそこに追いついていない。

「予防が大事」とは、誰もが知っている。
でも「何が、脳にダメージを与えているのか」を

知っている人は、まだ少ない。

天性が、その人固有の方向性を持っている。
 
脳が、危険と感じれば、
エマージェンシーアラートを出す。
 
本来の道から外れれば、
天性の羅針盤が、アラートを鳴らし、
リルートしようとする。
 
古神道脳軸祓整施術法協会™が担うのは、
 
 
一、脳の安全安心(脳の環境整備)
二、方向性(天性の羅針盤の整備)
 
脳読®で、天性を邪魔しているものを見極め、
古神道の奥義で、脳と軸を整える。
 
国が、予防という方向性を示した。
 
我々は、「予防を最強」にする
脳の使い方をテーマにする。

脳を診るチェックポイント。

「自然か不自然か」だ。

自分で判断できるはず。
それが一番大事なんだ。


こんなお悩みはありませんか?
・病院で「異常なし」と言われたが不調が続く
・何年通っても、根本が変わらない
・寝れない
・もやもやする
・身体の力が抜けなく、常に力が入っている
・原因不明の症状がずっと続いている
・仕事や人生が、なぜかうまくいかない
・引越し後、または住み始めてから体調が優れない
・説明のつかない出来事が続いている

視えない何かの影響を感じている脳が「何かがおかしい」と知らせているサイン。


不自然という違和感はないですか?

だから不自然を、自然に還す。

症例紹介について(ほんの一例です)

ここでご紹介できる症例は、
症状名や、詳しい経過をそのまま書くことができません。

同じ言葉で悩んでいても、
本当は一人ひとり、脳が発しているサインは違うからです。

これまで、施術歴22年、2万人と向き合ってきた中で、
同じように苦しむ方に、何度も、何度もお会いしてきました。

病院を何件も回っても、変わらなかった。
検査をしても、「異常なし」と言われ続けた。
薬を変えても、一時しのぎにしかならなかった。

だからこそ、
「私と同じ症状の人がいるかどうか」ではなく、
「何年も、原因が分からず苦しんできたかどうか」を、
どうか大切にしてください。

そのお悩み、ひとつひとつに、
あなただけの理由があります。

それを言葉にできないもどかしさごと、
どうか、直接お聞かせください。

脳は、すべてを知っています。
あとは、それを読み取るだけです。

だからこそ、書類やデータではなく、
今この瞬間のあなたを、直接診ます。

※本ページに掲載する症例は、法令等に照らして
 問題のない内容のみを厳選して掲載しております。

論より、証拠。実際の声です。
※効果には個人差があります。

※上記は個人の体験・感想であり、効果を保証するものではありません。
 効果には個人差があります。

※22年間、変わらない理念で向き合い続けた証です。

「まず、この動画をご覧ください。」

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脳読®とは、脳から情報を読み取る技術。
脳に全ての記録がある


オンラインでも、写真一枚からでも読むことができます。

施術・鑑定をお受けになる方へ

  • 撮影についてのご案内

    平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

    当協会では、

    ・脳ヘルスコンサルタント
    ・脳の鑑定師
    ・脳の使い方の講師

    の育成・指導を行っております。

    施術・鑑定の様子を記録させていただくことは、
    脳の鑑定師の指導および脳の使い方講師の品質の向上と教育を目的とした、
    大切な教育活動の一環でございます。

    そのため、全てのセッションにおいて撮影を
    実施しております。あらかじめご了承いただけますよう、
    お願い申し上げます。

    なお、映像を外部に公開する際は、お顔・個人情報を
    特定できる部分にモザイク処理を施したうえで
    使用させていただきます。

    SNS・YouTube・LP等への外部公開・拡散を
    ご希望されない方は、施術前にその旨をお申し出ください。
    速やかに対応させていただきます。

    皆様のご理解とご協力を、心よりお願い申し上げます。

    古神道脳軸祓整施術法協会™
    脳読labo office萬歳之会
     代表 雲龍萬歳
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

創始者|プロフィール

古神道脳軸祓整施術法™
創始者|雲龍 萬歳(うんりゅうまんさい)
私自身、21歳で左足が麻痺した。
病院に半年通っても、変わらなかった。
一回のカイロプラクティックの施術で、動いた。
感銘を受けた瞬間だった。

それから22年。2万人と向き合い続けた。
国内外のクライアントより信頼をいただいている。
脳読🄬—— 脳が捉えているすべてを読み解く。
この技術を持つのは、世界でただ一人。
WHO基準カイロプラクティック理学士(BCSc)
 
「手から生まれるエネルギー」
→ 今も変わらずロゴに宿っています
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【料金】

項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
オンライン相談 無料
対面ご相談及び鑑定
11,000円/時間(税込)           (施術する場合は初回のみ不要)
対面施術/遠隔施術 33,000円〜(税込)        (施術回数・料金は相談カスタマイズ可)
各種鑑定 
33,000円〜(税込)   (人・土地・建物・場所・時期・方位・引越しなど)
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アクセス

【住所】
〒659-0067
兵庫県芦屋市茶屋之町3−19 CUR 305号
最寄り駅と所要時間
JR芦屋駅(南口)より徒歩4分阪神芦屋駅より徒歩8分阪急芦屋川駅より徒歩10分JR新大阪駅より約25分神戸空港より約35分大阪国際空港(伊丹空港)より約50分
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コインパーキングをご利用ください。
周りにたくさんございます。
【お問い合わせ】
LINE:https://lin.ee/QOyHyPM
メール:mansai.unryu@gmail.com
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予約お申込みはこちら

ご希望日時3つくらいお送りください。
受付は24時間
なぜ、触れずに整えるのか。

なぜ、最小の刺激にこだわるのか。

その答えを、お伝えします。

21歳、実体験

21歳の頃、左足が麻痺した。
病院に半年通っても、変わらなかった。

一回のカイロプラクティックの施術で、動いた。

真因への、たった一点の刺激で、全身が変わった。

27歳の頃には、ひどい花粉症だった。
今は、全く出ない。

この体験こそが、今の技術思想の原点だ。
真因と、影響による間接的な症状

今のブレない型は、カイロプラクティックの理念にあった。

そこには、真の原因(subluxation:サブラクセーション)と、
そこから派生して起きる間接的な症状(fixation:フィクセーション)がある。

私が学んだ当時は、この2つが明確に区別されていた。

現在多くの現場では、この両方に複数のadjustment(アジャストメント)で手を加える。
だが、それはとても危険だと感じていた。

間接的な症状にまで刺激を重ねれば、
新たな別の原因を作り出す可能性がある。
そして、脳に過剰刺激を入れて疲弊させる。

真因、ただ一点にアプローチすれば、
全身は、本来の状態に戻ろうとする。

これが、今も変わらない理念の軸。Fall in One Technique(フォールインワンテクニック)だ。

22年間、言葉にせず、実践し続けてきた一貫した型だ。
一人の患者の、ある言葉

すべての始まりは、もう一つあった。一人の患者の言葉だ。

「先生、こんな言葉を知っていますか。
この世は、見える世界が1で、視えない世界が9なんですよ。」

カイロプラクターだった私が、「視えない世界」と聞いて、まず思い浮かんだのは——脳だった。

それから、脳を研究し始めた。

そして、追求し続け、脳読®という技術へ

土台にあったのは、反射を用いた検査法。

だがそれは、筋肉の反射ではなく、脳の反射として捉え直した。

テストと改善を繰り返しながら、独自にデータを築き上げてきた技術——脳読®。

今では、身体に触れずとも、脳から情報を読み取れる段階まで進んでいる。
オンラインでも、写真一枚からでも。

真因を見つけるための、ただ一つの手段。

脳なのか、身体なのか

脳読®を確立してから、大きく変わったことがある。

まず、脳なのか、身体なのか。
それを見分けられるようになった。

脳に出ているのなら、脳しか、整えない。
身体には、触れない。

身体に出ているのなら、そこにアプローチする。

両方あれば、両方診る。

しかし、ほとんどは脳にある。
だから、身体を触らなくなった。

アプローチは、厳選され、的確になった。

この見分けができること。
それこそが、大きな転機だった。

ちなみに、心身共に——心も、身体も、脳読で捉えることができる。
施術の全貌

脳読®で、脳から情報を読み、危険な部位を鑑定する。

結果は、二つに分かれる。

身体に出ていれば、アジャストメントで整える。
脳に出ていれば、古神道の技術で、触れずに整える。

同時に、他の脳の乱れを整えることもある。

今は、ほとんど触れることがない。

身体に原因があることが、稀だからだ。

車で言えば、車体が身体。
指示を出す運転手が、脳。

運転手の状態が悪ければ、車体は正常でも、事故は起きる。

身体と脳の関係も、これと同じだ。

脳を整える奥義は、遥か昔から伝わる、古神道の奥義にあった。

脳は、古神道で。
身体は、カイロプラクティックで。

古来の智慧と、現代の技術。
二つが交わる場所に、確信があった。

原因不明、と言われてきた方へ

病院に行った。検査もした。

それでも、「異常なし」。

それは、医療が見ていないのではない。

医療が見ているのは、身体という、視える世界だけだから。

原因は、視えない世界にある。

脳は、すべてを知っている。
脳の誤作動という仕組み

これが、仕事の核。

アスリートが、大事な場面で緊張し、本来のパフォーマンスを出せなくなる。
それと、同じ構造だ。

脳が過緊張の状態になれば、
本来の判断力(安全か危険かを正しく見分ける力)が乱れる。

安全なものを、「危険」と誤って判断してしまう。

これが、危険マージンの誤作動——脳の誤作動だ。

だから、現象・症状が起きる。

現象、症状は、脳からのサインだ。

出向いて、視えない脳の危険を取り除く

出向いて、視えない脳の危険を取り除く。

その行為そのものが、Fall in One Techniqueの代名詞。

「脳の危険を除去して、脳の安全安心を確保する。」

「脳の過緊張を、脳の安全安心にする。」

これが、将軍の仕事、その核心。

赤い糸も。
食の安全安心も。
アレルギーも。

すべての企画に共通する、職業としての一文だ。
薬で身体をコントロールする

薬は、症状を抑えてくれる。

けれど、その薬を分解するのは、肝臓の仕事だ。

肝臓は、痛みを訴えない。
気づかないまま、働き続ける。

「沈黙の臓器」と呼ばれるゆえんだ。

症状が続く限り、薬も続く。
その間、肝臓は、ずっと働き続けている。

外からコントロールし続けなければならない。
脳が、身体をコントロール出ない状態を表す。

そして、不自然な状態が、続いていく可能性が上がる。

医療とは、目指す方向が真逆

私たちは、医療に代わるものではない。

医療とは、違う場所で、違う役割を担っている。

医療は、症状が出た後、見える世界を診る。対症療法だ。

私たちは、症状が出る前、視えない世界を診る。脳から予防だ。

向かう方向が、そもそも真逆なのだ。
私は、治しません

私は、治しません。

脳の危険を除去して、脳の過緊張を解除して、脳の安全安心を確保する。

ただ、それだけです。

あとは、脳が、自分の仕事をし始めます。

ホメオスタシスの力が働いて、
自分で整え始めていきます。

なぜ、触らなくなったのか

余計なところには、触れない。
触れれば、脳への過剰刺激になるからだ。

脳読®は、結果を出すために生まれた。

結果の出ないことは、しない。
それは、自分の言葉に、責任を持つということ。

だから、原因を厳選し、真因だけにアプローチする。
それが、結果を出すということ。

実際の流れは、こうだ。

まず、脳読®テストで鑑定する。

その結果を、施術回数とともにお伝えする。

そこから先、依頼するかしないかは、依頼者ご自身が決める。

依頼が決まれば、カウンセリングや施術で対応する。

脳の危険さえ取り除けば、あとは脳自身が仕事を始める。

それが、古神道脳軸祓整施術法。

「脳から、予防する。」
「現象、症状は、脳からのサインだ。」
「脳が過緊張すると、現象、症状が起きる。」